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裏側矯正のモニターで矯正治療!費用と治療内容について徹底解説

裏側矯正をモニターで行うことで、見た目を気にせずに手ごろな価格で歯並びを整えることが可能です。歯科矯正は通常、高額かつ長期間にわたる治療が必要ですが、裏側矯正のモニターを活用することで、費用を抑えて治療が完了します。これにより、美しい歯並びを手軽に実現できるでしょう。 しかし、裏側矯正やモニター治療を行う際に、気を付けるポイントもいくつか存在します。そこで今回は、裏側矯正とモニター治療について詳しく解説します。 裏側矯正とは? 裏側矯正は、歯の裏側に矯正器具を取り付け、ブラケットとワイヤーを使用して歯を矯正する治療法です。通常の表側矯正と同じように、歯の裏側にブラケットとワイヤーを装着していく仕組みです。これにより、歯に力がかかり、歯を徐々に移動させていきます。そして外部から器具がほとんど見えないため、美容の観点から特に若い方や女性に好まれている治療方法です。裏側矯正は、見た目の変化が少なく、同時に効果的な歯の矯正が期待できる治療法と言えるでしょう。 裏側矯正のメリット 裏側矯正をするメリットは多数あります。 装置が目立ちにく 歯の動くスピードが速い 歯のエナメルが傷つきにくい ここでは、裏側矯正のメリットについて詳しく解説します。 装置が目立ちにくい 裏側矯正のメリットの一つは、矯正装置が目立ちにくい点です。この治療法では、歯の裏側に矯正器具を装着するため、他人にほとんど気づかれません。特に矯正器具を目立たせたくない方々にとっては、おすすめの治療方法です。また職業上の理由など、外見への配慮が求められる場合において、裏側矯正は有効な手段と言えます。裏側矯正は、外見に気を配りながらも、同時に効果的な歯列矯正を実現できます。 歯の動くスピードが早い 裏側矯正は、表面の矯正に比べて歯が効率的に後ろに引き込まれ、その結果歯の動きが速いというメリットがあります。歯の裏側に矯正装置を使用することで、奥歯が前歯に引っ張られるリスクを大幅に減少させ、目立ちやすい前歯を早く整えることが可能です。裏側矯正を始めると、多くの方が最初の数ヶ月で前歯部分が早く整ってくるのが、裏側矯正の大きな特長です。 歯のエナメルが傷つきにくい 裏側矯正では、歯のエナメルが傷つきにくいメリットがあります。通常、矯正器具を取り外す際には歯表面のエナメル質が損傷する可能性があります。しかし、歯のエナメル質が表面よりも裏側の方が厚いため、取り外しや調整による歯のエナメルへのダメージを最小限に抑えることが可能です。これにより、歯科矯正による歯のエナメルが傷つきにくくでき、矯正治療中も歯の健康を維持しやすくなります。 裏側矯正のデメリット 裏側矯正にはメリットがある反面、デメリットも少なからずあります。 費用が高い 不快感や喋りにくさがでやすい 矯正装置が外れやすく壊れやすい ここでは、裏側矯正のデメリットについても紹介します。 費用が高い 裏側矯正のデメリットの一つは、費用が高いことです。裏側矯正では、高度な技術が必要になるため、表側矯正に比べて費用が約1.5倍かかることが一般的です。地域や医師の経験によって異なりますが、治療中には追加で調整費や通院費、保定装置代などがかかることも考慮しなければなりません。費用の問題が治療を途中で断念させることを避けるためにも、無理のない範囲で矯正方法を選択することが大切です。 不快感や喋りにくさがでやすい 裏側矯正を始めると、初めの頃は舌に装置が触れるため、不快感や喋りにくさを感じることがあります。また、歯の裏側に装置が存在するため、発音にも影響が出ることがあります。特に舌を歯の裏側に当てて発音することが難しく、一時的に喋りにくさを経験する可能性があるでしょう。これらの違和感や喋りにくさの問題は、時間が経つにつれて慣れてくることもありますが、治療を始めたばかりの段階では不快感が強く感じられるかもしれません。特に営業職や大切な用事がある場合は、歯科医師と相談して他の矯正方法を検討することがおすすめです。 矯正装置が外れやすく壊れやすい 裏側矯正では、装置が外れやすく壊れやすいデメリットがあります。歯の裏側は表面に比べて面積が少ないため、接着面も限られています。これが原因で、矯正装置が容易に外れる可能性が高まるでしょう。また、矯正装置同士の距離が短いため、強い力がかかると装置が外れやすくなります。人の噛む力は相当なものであり、食事中などで力がかかる場面では、簡単に矯正装置が外れてしまう可能性があるため注意が必要です。これらの要因を考慮して、裏側矯正を検討する際には慎重なケアと歯科医師による定期的な診察が重要です。 モニター治療について 歯科矯正のモニター治療は、通常より手頃な価格で治療を受けられます。クリニックがモニターを募集する主な目的は、症例写真の収集やアンケート収集、口コミ投稿などです。治療開始から終了までの写真を提供してもらうことで、クリニックが宣伝などに活用します。また、治療後の感想や体験談を得ることで、患者の満足度や治療の効果を確認し、技術向上などに活用する場合もあります。 他にも口コミ投稿をしてもらうことで、宣伝効果を得られるからです。これらの協力により、モニター患者は通常よりもお得な価格で治療を受けられる一方で、クリニックは宣伝や情報収集を行っています。 通常の裏側矯正とモニターとの比較 ここでは、通常の裏側矯正とモニターの違いについて解説します。 通常の裏側矯正 モニターの裏側矯正 通常の裏側矯正 通常の裏側矯正は、治療費が110~180万円が相場となります。裏側矯正は表側に比べて治療が難しく、高度な専門性が求められるため、その分高額な治療費がかかります。治療の際には歯の裏側に装置を取り付けることで目立たないというメリットがありますが、その一方で、装置の取り付けや調整には高度な技術が必要です。クリニックによって異なりますが、通常の裏側矯正では希望する治療方法で受けられます。さらに、個人情報などの提供が必要ないため、プライバシーを守りつつ、希望する治療を受けられるでしょう。 モニターの裏側矯正 モニターの裏側矯正では、通常に比べて大幅に安く治療を受けることが可能です。モニターの条件は、クリニックにより異なり、受けられる矯正方法やモニター価格もクリニックごとに異なります。中には、クリニックが指定する矯正方法のみで募集している場合もあるため、事前に希望する治療方法でモニター治療を行えるか確認が必要です。またモニターの裏側矯正に応募しても、最終的な採用判断はクリニックのドクターによって行われます。そのため検査の結果、治療が難しいと判断されると、モニター採用が難しい場合があります。 モニターで矯正治療をする際の注意ポイント […]

舌側矯正の痛みが不安?痛みが起こる原因と対策を5つ解説!

舌側矯正は歯の裏側に器具を取り付ける矯正です。 目立たないことが大きな特徴で、舌側矯正を検討している方も多くいらっしゃるのではないでしょうか?しかし舌側矯正では器具を歯の裏側につけることで、舌に器具があたり痛むなどの、痛みに関する懸念点も考えられます。痛みは適切に対策を行うことで軽減することができます。 そこでこの記事では、舌側矯正を検討する上で懸念となってくる痛みに関して、原因とその対策方法を詳しく解説します。ぜひ最後まで読んでください。 舌側矯正とは? 舌側矯正の特徴 舌側矯正は、よく皆さんが矯正といわれて想像する表側矯正の裏側バージョンであり、ワイヤー矯正の種類の一つです。裏側矯正やリンガル矯正と呼ばれることもあります。 歯の裏側にブラケットを装着し、ワイヤーを通して矯正していきます。 そのため、表側からは見えず、矯正をしていることがわかりにくいことが特徴としてあげられます。そのため外見が気になって治療に踏み出せない人から人気があります。 また、表側につける場合よりもブラケット同士の距離が短くなり、表側よりも弱い力で強い矯正力がかかることも特徴の一つです。 舌側矯正のメリット 舌側矯正のメリットは大きく分けて3つあります。 それぞれ紹介していきます。   目立ちにくい 舌側矯正は表側矯正と異なり、歯の裏側に矯正装置を取り付けるため、矯正期間中も目立ちにくいです。 口を覗き込まれなければバレることがないほど目立ちにくく、他人からの目を気にしなくてもいいことが舌側矯正の最大のメリットです。   虫歯になりにくい 歯は乾燥すると虫歯になりやすくなる傾向があります。 表側矯正の場合はブラケットが歯についているため口を閉じにくく、歯を乾燥させてしまうため、虫歯になりやすいというデメリットがあります。 舌側矯正は、ブラケットが裏側についているため、口が閉じにくいということはなく、唾液が溜まりやすいため、乾燥しにくく、虫歯になりにくいです。   食事の際に気にならない 矯正期間中は、食事をすると装置に食べ物が挟まってしまうことがよく起きます。 そのため、食事の際は食べかすが詰まっていないか気になってしまい、人の目が気になり食事を十分に楽しむことができません。舌側矯正であれば、食べかすが詰まっていても裏側にあるため他の人からは見えず、ストレスなく食事を楽しむことができます。 舌側矯正のデメリット 舌側矯正にはメリットが有る一方、デメリットも存在します。 それぞれ紹介していきます。   治療費が高い 舌側矯正は周囲から見えませんが、同様に医師からも見えづらいです。 また、ブラケット同士の距離が短く、調整には高度な技術が必要となります。 また、歯の裏側は、表側よりも形状が複雑であり、オーダーメイドの装置を作成するのに費用がかかります。そのため、表側矯正よりも費用を高めに設定している医院がほとんどですが、分割払いに対応している医院も多く、支払いの負担を軽減しようとしています。 違和感がある 裏側につけるため、舌が当たり違和感を感じることや、やや話しづらさを感じることがあります。一週間もすれば、舌や唇がなれるので心配はいりませんが、話すことを職業にしている方は注意が必要です。 このように、メリットとデメリットをそれぞれ把握することが重要です。 舌側矯正は痛い? 舌側矯正の痛みの原因と対策 舌側矯正に限らず、矯正を行う際は痛みがともないますが、舌側矯正ならではの痛みも存在します。各痛みについて、痛みが起こる原因とその痛みに対する対策をそれぞれ紹介します。 痛み […]

キレイラインのデメリットが知りたい!他矯正との違いとは?

はじめに 「キレイラインと他矯正との違いは何?」 「キレイラインに興味があるけど、デメリットが知りたい」 そんな疑問やお悩みを抱えていないでしょうか。 本記事では、キレイラインのメリット・デメリットから他矯正との比較、歯科医院の選び方まで詳しく解説します。キレイライン矯正に興味があり、歯科矯正について迷われている方は、ぜひ参考にしてください。 キレイラインとは? キレイラインとは、マウスピース矯正のひとつで、透明で目立たない、取り外しができるマウスピースを用いて歯並びを矯正する歯科矯正システムです。「できる限り健康な歯を抜かない・できる限り健康な歯を削らない」ことを基本方針としております。 また、約2万円から始めることができるので、ワイヤー矯正に比べて治療費が安く、審美性にも優れているので人気があります。 キレイラインのデメリット 人気のあるキレイラインですが、やはりデメリットが気になる方が多くいるかと思います。今回はデメリットについても丁寧にご紹介します。後悔することがないよう、デメリットについてもしっかり理解した上で、自分に合った矯正方法を選択しましょう。 キレイラインのデメリットについて、いくつかご紹介します。 矯正適応範囲が限られる 着脱が面倒 1日20時間の装着が必要 さまざまな変更がある 矯正適応範囲が限られる まず、キレイラインでは、矯正適応範囲が限られているので注意が必要です。キレイラインは全体矯正には対応しておらず、部分矯正が対象となり、治療範囲は前歯上下12本のみとなります。キレイラインで対応できる歯並びは以下の通りです。 叢生(八重歯など歯がガタガタに並んでいる状態) 出っ歯(上顎前突) 受け口(下顎前突) 開咬(奥歯は噛み合うが、前歯が閉じない状態) すきっ歯(空隙歯列・正中離開) 過蓋咬合(上の前歯が下の前歯に深く覆いかぶさるように生えている状態) 上下の前歯の中心線のずれ 様々な歯並びに対応しておりますが、主に軽度の歯並びが対象となるため、骨格的な問題や奥歯を動かす必要がある場合は、キレイラインでは適用外となってしまいます。自分の歯並びがキレイライン適応範囲か気になる方は、歯科医師に相談してみましょう。 着脱が面倒 キレイラインは、毎回の食事や歯磨きの際にマウスピースを外す必要があります。飲料についても、水や白湯、無糖炭酸水を推奨しております。甘い飲料は虫歯のリスクがあり、色の濃い飲料は着色の原因になります。 そのため、間食や外食が多い方など1日の着脱回数が多い方には向いていません。マウスピースの着脱後、付け直しを忘れて装着時間が短縮されてしまうと、十分に効果が得られなくなります。 1日20時間の装着が必要 キレイラインは、最低でも1日20時間程度マウスピースを装着する必要があります。1日20時のため、基本的に食事など着脱が必要な時以外は、常にマウスピースを装着することとなり、自己管理が非常に重要になってきます。 装着時間が不足してしまうと、そのぶん歯の動きも遅くなり、治療期間が延長する可能性が高まります。また、自己都合で治療期間が延長してしまうと、追加料金が発生しますので、注意が必要です。追加費用をかけないためにも装着時間は守るようにしましょう。 さまざまな変更がある キレイライン矯正の公式ブログでも公表されておりますが、キレイラインではサービス改善のため都度変更点が発生しています。 変更内容としては、初回の金額設定や素材のアップグレード、装着期間や来院回数などが過去の事例としてあげられています。こちらの変更内容は全て「可能な限り安く、より良い商品を」という方針のもと行っているものになります。 そのため、自分でもキレイラインの公式ホームページなどで最新情報を把握しておくと安心です。 デメリットの対策法 キレイラインのデメリットをいくつか説明しましたが、デメリットの対処法についてもご紹介します。 ▼デメリット 矯正適応範囲が限られる ▼対処法 […]

裏側矯正は症状によって対応不可?対応できない症例を徹底解説

はじめに 歯科矯正で気になる見た目問題を、裏側矯正は解決してくれます。しかし、裏側矯正には対応できない症例もあります。 「自分の症例が裏側矯正に対応しているのか知りたい」 「裏側矯正をしたいのに対応できないと診断されてしまった」 そんなお悩みを抱えていないでしょうか。 本記事では、裏側矯正で対応できないケースを紹介します。 裏側矯正を「できない」と、断られてしまった場合の対処法も解説するので、裏側矯正を検討している方はぜひ参考にしてください。 裏側矯正とは? 裏側矯正とは、歯の裏側に「ブラケット」と呼ばれるワイヤーの矯正装置を装着し、歯並びをきれいにする歯科矯正方法のひとつです。舌側(ぜっそく)矯正とも呼ばれています。 裏側矯正は表側矯正と同様、矯正力の強いワイヤーを使用するため、高い効果を期待できます。最大の特徴は、矯正装置が目立たないことです。そのため、見た目を気にすることなく、歯科矯正に臨めます。 しかし、裏側矯正は全ての症例に対応しているわけではありません。まずは、自分の症例が治療範囲内なのかを知っておきましょう。 裏側矯正ができない症例 裏側矯正ができない症例は以下の4つです。 表側矯正もできないほど歯並びが乱れている 歯並びが大きく乱れている場合は、裏側矯正では対応できません。裏側矯正で対応できない場合、表側矯正でも対応できないケースがほとんどです。 歯科矯正ができないほど歯並びが乱れている原因は、顎の骨が関係していることが多いといわれています。この場合、外科矯正での対応となります。 しかし、自分で判断するのは難しいため、まずは歯科医師に相談しましょう。 極度の過蓋咬合(かがいこうごう) 過蓋咬合(かがいこうごう)とは、上下の前歯の噛み合わせが深い状態のことです。重度の場合、奥歯で噛み合わせたときに、前歯の下の歯が見えなくなります。 上下の歯を噛み合わせるたびに、歯の裏側に装着している矯正装置がぶつかり合ったり、外れてしまったりするため対応できません。 しかし、経験豊富な歯科医師であれば、解決方法を提案してくれる可能性もあります。 舌のサイズが大きい 舌が極端に大きい場合も、裏側矯正に対応できません。舌が大きいと、治療の妨げになってしまうためです。 しかし、裏側矯正をするにあたって、舌のサイズに明確な基準はありません。舌が大きいにもかかわらず裏側矯正をしてしまうと、食事や会話の際に舌を噛んだり傷つけたりするリスクが伴います。 そのため、舌が大きい場合は、表側矯正が適しているでしょう。 歯科医院が裏側矯正に対応していない 歯並びや顎の形状、舌のサイズに関係なく、歯科医院が裏側矯正に対応していない可能性もあります。 歯は、表と裏で形状が異なるため、裏側矯正は高度な技術と知識が必要です。裏側矯正の難易度は高く、豊富な経験を持っていないと施術ができません。そのため、裏側矯正は歯科医師なら誰でもできる矯正方法ではないのです。 かかりつけの歯科医院が裏側矯正に対応しているか、あらかじめ確認しておきましょう。 裏側矯正のメリット 裏側矯正には、以下の4つのメリットがあります。 矯正器具が目立たない 裏側矯正は、矯正装置を舌側に装着するため矯正装置が目立ちません。周りの目を気にせず思いきり笑いたい方や、食事の際にストレスを感じたくない方などにおすすめです。 矯正装置が目立たないことは、裏側矯正の最大のメリットといえるでしょう。 虫歯のリスクが減る 裏側矯正は、表側矯正と比べると虫歯になるリスクが軽減されます。歯の裏側は唾液で満たされており、洗浄効果や殺菌作用が働くためです。 しかし、歯の裏側は矯正の有無に関わらず、磨きにくい場所です。丁寧に磨くことを心がけていても、自力では限界があるので定期的にクリーニングしてもらうことをおすすめします。 舌癖の予防になる 裏側矯正をすることで、舌癖(ぜつへき)の予防にもなります。 舌癖とは、舌で歯の裏側を押したり、歯と歯の間から舌を出したりするなど、無意識でしてしまう「舌の癖」です。舌癖があると、歯並びや滑舌に大きく影響します。 […]

裏側(舌側)矯正で部分矯正はできる?対応症例や口コミもご紹介

はじめに 裏側部分矯正は、気になる箇所の歯並びを部分的に矯正できる歯科矯正方法のひとつです。 歯並びが悪いことで「周りにどう思われてるか気になる」「自分に自信が持てない」このように悩んでいる方も多いのではないでしょうか。特に、前歯の歯並びは顔の印象を大きく変えるといっても過言ではありません。 本記事では、「裏側部分矯正」について詳しく解説します。目立たない矯正方法で、気になる箇所をピンポイントに矯正できる方法です。歯科矯正を検討している方は、ぜひ参考にしてください。 裏側矯正の部分矯正とは? 歯科矯正にはさまざまな矯正方法がありますが、目立たない裏側矯正で部分的に歯科矯正ができます。部分矯正では、前歯を治療するケースが多く、4~6本の歯を動かすのが一般的です。症状が軽度の場合は、全体矯正をすることなく美しい歯並びを手に入れられます。 部分矯正には、「ワイヤー矯正」と「マウスピース矯正」ふたつの方法があり、ワイヤー矯正を選択した場合は、表側矯正と裏側矯正いずれかの方法を選択する必要があります。症状によってできない場合もあるので、まずは歯科医師に相談しましょう。 歯並びを綺麗にすることで、見た目だけではなく、口腔内のケアもしやすくなり、歯を健康的に保てます。 裏側部分矯正とほかの歯科矯正との違い 裏側部分矯正と、そのほかの矯正の大きな違いは以下の通りです。 舌側に矯正装置を装着するため目立たない 矯正期間が短い 裏側矯正は、歯科矯正特有の見た目の悩みを解決してくれます。矯正器具の見た目が気になる方や、人前で話す機会が多い方におすすめの矯正方法です。 また、矯正器具が表側にあることで日常生活に支障をきたす方にも向いています。楽器の演奏者や、スポーツをする方なども安心して取り組めます。 また、矯正期間が短いのも特徴です。それぞれの矯正方法の治療期間の目安は以下の通りです。 裏側部分矯正 マウスピース矯正 全体矯正 治療期間 3ヶ月~2年 2ヶ月~3年 2~3年 治療期間に幅があるのは、症状によって治療スピードが異なるためです。 裏側部分矯正で対応できる歯並びと症例 裏側部分矯正は、比較的症状が軽い方に向いている矯正方法です。対応できる症例は以下の通りです。 すきっ歯 すきっ歯とは、隣の歯と歯の間に隙間が空いている症状です。 歯間に食べ物が詰まりやすいので、日常生活でストレスを感じることが多くなるでしょう。 すきっ歯の原因は、生まれつき歯が小さいことや、歯の本数が少ないことが考えられます。また、食いしばりの癖なども原因のひとつです。 出っ歯 前歯が外側に向かって生えている症状です。 顎の骨の大きさや形、歯の大きさなど先天的な原因が考えられます。また、食いしばりや頬の緊張、口呼吸の癖などが原因で後天的に出っ歯になる可能性もあります。 叢生(そうせい) 叢生(そうせい)とは、歯と歯が重なり合っている症状です。 生まれつき顎が小さいことが原因と考えられています。顎が小さいと、永久歯が生えるスペースが足りなくなり、歯並びがデコボコになってしまいます。 受け口 受け口は、下顎が上顎よりも突出している症状です。 歯の生え変わる時期に何かしらの異常があったり、上顎が発達しなかったりしたことが原因です。前歯で食べ物をかみ切れないため、放置していると「咀嚼をしない」「上顎ですりつぶして食べる」などの癖がついてしまいます。 開咬(かいこう) 開咬(かいこう)とは、歯をかみ合わせたときに上下の前歯の間に隙間が空いてしまう症状です。 […]

キレイラインは怪しい?口コミをもとにキレイラインの特徴や対応症例を紹介

はじめに キレイラインは、透明なマウスピースを使用して歯並びをきれいにする歯科矯正のひとつです。 しかし、「キレイライン」とインターネットで検索すると、なぜか「最悪」「怪しい」「やばい」など、ネガティブなワードが目立ちます。これを見て、キレイラインを検討している方は不安を感じてしまうのではないでしょうか。 本記事では、キレイラインと検索すると、なぜマイナスな言葉が多く目についてしまうのか、その謎を紐解いていきます。キレイラインを実際に使用したユーザーの口コミも紹介するので、歯科矯正を検討している方は、ぜひ参考にしてください。 キレイラインとほかの歯科矯正の違い キレイラインは、一般的なワイヤー矯正と異なり、歯の全体矯正はできません。部分矯正に特化した矯正方法で、治療できる箇所は上下の前歯12本です。また、比較的軽度な症状が対象で、重度な歯並びには対応していません。(対応症例については後ほど詳しく解説します。) キレイラインでは、「リテーナー」と呼ばれる透明の2種類のマウスピース(ソフトとハード)を使用して治療をします。距離0.05ミリ単位、角度0.5度単位でマウスピースを細かく調整し、理想の歯並びに近付けていきます。 また、キレイラインは治療費が安く抑えられるのも魅力です。治療費に関しても後ほど詳しく解説しますが、キレイラインが安い理由は、治療に新しいデジタル技術を導入しているためです。治療にかかる医師の時間を削減できたことで、保険適用外の歯科矯正でも取り組みやすい価格が実現しました。 キレイラインユーザーの口コミと評判 ここでは、実際にキレイラインを使用したユーザーの口コミを紹介します。 キレイラインの良い口コミ 『キレイラインのマウスピース矯正を始めて、約半年で歯の隙間がなくなりました。今も後戻り予防のため、食事のとき以外はリテーナーを装着しています。透明で目立たないのでおすすめです。』 一見、歯並びがきれいになったと思っても、歯は元の位置に戻ろうとする力が働いています。この方は、しっかり「後戻り予防」を怠らずにリテーナーを装着していたので、きれいな歯並びを手に入れられたようです。 『私は、コスト面でワイヤー矯正に踏み出せませんでした。キレイラインは賛否両論ありますが、正しい使用方法を守り歯並びがきれいになったので、やってよかったと思っています。』 キレイラインは「20時間以上マウスピースを着用」しなければいけません。この方は、正しい使用方法を守り、美しい歯並びを手に入れたようです。 キレイラインの悪い口コミ 『マウスピースを装着していて痛みを感じたため、自分の意思で取り外してしまいました。20時間以上着用するという使用方法を守れず、意志の弱い私にはキレイラインは合いませんでした。』 キレイラインは、正しい使用方法を守らなければ、十分な治療効果を得られません。痛みの感じ方は個人差がありますが、この方は痛みに耐えられず、残念ながら断念してしまったようです。 『キレイラインで失敗したという口コミも見るけど、他の矯正方法でも失敗している症例もたくさんある。歯科医師の技術はもちろんだけど、親身になってくれる歯科医師を選ぶべきだと思う。』 キレイラインで失敗した人も一定数います。しかし、この方が言う通り、歯科矯正での失敗は、キレイラインに限った話ではありません。 キレイラインのネガティブな口コミが目立つ理由 それではなぜ、キレイラインと検索するとネガティブなワードが目についてしまうのでしょうか。その理由となる口コミを見てみましょう。 『歯並びが最悪で、キレイラインの矯正が気になっています。実際に体験した人の話が聞きたいです。』 『キレイラインが最悪というわけではなく、適応症例外の人が始めてしまい、失敗しているのだと思う。』 このように、キレイラインに関する情報を探しているユーザーや、キレイラインの口コミを見て感想を述べるユーザーが一定数います。そのなかに、「最悪」や「失敗」などのワードが含まれているのです。 キレイラインは近年、広告などで目にする機会が多いため、気になっている人も多いのでしょう。そのため、キレイラインが気になっているユーザーからの投稿で、ネガティブなワードが目立っていることも考えられます。 キレイラインの対応症例 キレイラインで対応している症例は以下の6つです。 ガタガタした歯並び ガタガタした歯並びは、叢生(そうせい)と呼ばれます。 歯の大きさと顎の大きさのバランスが悪く、歯が重なっている状態です。歯科矯正をする際は、抜歯が必要な場合もあります。 顎が小さいことが原因と考えられています。 出っ歯 出っ歯は、上顎前突(じょうがくぜんとつ)と呼ばれます。 上の歯が前方に出ている状態です。 幼少期の指しゃぶりや爪を噛む癖、口呼吸などが原因です。 受け口 受け口は、下顎前突症(かがくぜんとつしょう)と呼ばれます。 下の歯が、上の歯より前に出ている出ている状態です。 遺伝や舌の癖、上顎と下顎がアンバランスに成長してしまったことが原因です。 […]

舌側矯正中の歯磨きを解説|外出時のケアや磨き方のポイントも紹介

はじめに 「舌側矯正している時の口内ケアはどのようにしたらよいのか」 「舌側矯正は目立たないのか」 舌側矯正に興味があるものの、自分に向いているのか不安な方がいらっしゃるかと思います。矯正中は、矯正期間を長引かせないためにも適切な口内ケアが必要です。 当記事では、舌側矯正で歯を磨かないと起こるリスクや矯正中の歯の磨き方、外出中のケアのしかたなどを解説しています。舌側矯正の歯磨きに関する疑問をお持ちの方は、ぜひご覧ください。 舌側矯正で歯を磨かないと起こるリスク 舌側矯正中に歯を磨かないと、虫歯や歯周病になるリスクがあります。矯正中は、取り付けた矯正装置により口内の汚れが残りやすいためです。矯正装置がついていると、とくに歯と歯の間や歯と歯茎の間などが磨きにくくなります。 このため、普段の磨き方では汚れが取りきれないかもしれません。矯正中に虫歯や歯周病を防ぐためには、いつも以上に歯磨きに注意が必要です。 虫歯になると、矯正期間が長引くことがあります。虫歯の治療のために、一度矯正装置を外す必要があるためです。虫歯の治療には、別途費用がかかるなど費用面でのリスクもあります。 矯正中に起こる上記のリスクは、毎日正しいケアをすることで予防可能です。 舌側矯正中の歯の磨き方 舌側矯正中の歯の磨き方について以下を解説します。 きれいにするためのポイント 磨き方のコツ 外出中などで歯磨きできないとき 矯正中のおすすめ歯ブラシ・アイテム きれいにするためのポイント きれいにするためのポイントは以下の通りです。 1日3回は歯磨きする 矯正に適した歯ブラシを使う なるべく手鏡などを活用し、汚れがないことを確認する 寝る前はとくに念入りに磨く 歯磨きの頻度は、食べたらすぐに磨くことが基本です。このため1日3回程度となるでしょう。歯ブラシは専用でなくてもかまいませんが、ブラシが小さいものを使うことでしっかり汚れを落とせます。 舌側矯正は、歯の裏にワイヤーなどの矯正装置がつくため、汚れが落ちているかわかりづらいです。手鏡などが用意できれば確認できます。 寝ている間は、唾液の分泌が減るため虫歯や歯周病になりやすい状況です。そのため、寝る前にはとくに念入りに歯磨きをしましょう。 毎回しっかり汚れを落とすことで、矯正装置への汚れの蓄積を防げます。 磨き方のコツ 磨き方のコツは以下の通りです。 歯ブラシは鉛筆を持つように軽く持つ 力を入れすぎないように注意 小刻みに動かす 歯ブラシの当てる角度は最初はまっすぐ、次に45度 順番を決めて1本ずつ磨いていく 歯磨き粉は少なめに 矯正中の歯磨きは、ブラケットやワイヤーで磨きづらい箇所にもしっかりブラッシングすることが大切です。 まず、ブラケットやワイヤーに対しまっすぐ歯ブラシを当てブラッシングします。次に、歯ブラシを45度に傾け、ブラケットと歯の接点やワイヤー下の歯面をブラッシングしましょう。 歯ブラシはぎゅっと握らず鉛筆を持つように軽く持つことで、力を入れすぎず適切な角度で磨けます。歯ブラシを小刻みに動かし1本ずつ磨くことが大切です。 歯磨き粉の泡立ちが多いと、汚れが落ちているかがわかりません。歯磨き粉の使用は少量にするか、泡立ちの少ない歯磨き粉を使いましょう。 外出中などで歯磨きできないとき 外出時でも歯ブラシを持ち歩き、食べた後は歯磨きすることが理想です。しかし、どうしても歯磨きができない場合は、うがいをしてなるべく汚れを残さないようにしましょう。マウスウォッシュを併用すると、より効果的です。 […]

裏側矯正の期間を解説|早く終わる人の特徴や長引かせないための注意

はじめに 「裏側矯正はどれくらいの期間がかかるのか」 「矯正中は矯正装置が目立つのか」 裏側矯正に興味に興味はあるものの、実際どのような矯正なのか気になっている方もいるかと思います。 当記事では、裏側矯正にかかる期間のほか、早く終わるケースや長引かせないためのコツも紹介しています。裏側矯正にかかる期間が気になっている方はぜひご覧ください。 裏側矯正の種類 裏側矯正には主に以下の3種類があります。 フルリンガル ハーフリンガル 部分矯正 裏側矯正は、目立たないことが最大の特徴です。大きく3種類にわかれ、それぞれ費用や矯正期間が異なります。歯にワイヤーを取り付けるためのブラケットは、さまざまな種類があります。 フルリンガル フルリンガルは矯正装置を歯の上下共に、裏側へ取り付ける矯正方法です。歯の裏側に矯正装置を取り付けるため、矯正装置が目立ちません。接客業など人と会う機会の多い方や、結婚式などのイベントを控えている方におすすめです。 ハーフリンガル ハーフリンガルはワイヤーを、上の歯は裏側に下の歯は外側に取り付ける方法です。目立ちにくい下の歯のみワイヤーを外側に取り付けることで、フルリンガルよりも費用を抑えられるメリットがあります。 フルリンガルより審美性は劣りますが、目立たない白いワイヤーや、透明なブラケットを使うなど工夫されている場合が多いです。 部分矯正 部分矯正は、前歯だけなど部分的な矯正に使われる方法です。短期間の矯正で済むことや、格段に費用を抑えられるメリットがあります。 そのため就職や結婚式などを控え、早く矯正を終わらせたい方におすすめです。部分矯正は比較的軽度の矯正に向いています。 裏側矯正にかかる期間 裏側矯正にかかる期間を以下に解説します。 矯正期間と保定期間がある 裏側矯正の平均期間 歯列矯正が早く終わる人の特徴 矯正期間と保定期間がある 裏側矯正にかかる期間は、以下があります。 矯正期間 保定期間 それぞれの期間について解説します。 矯正期間とは 矯正期間とは、矯正装置により目的の位置まで歯を移動させる期間です。矯正期間が終わると、矯正した実感がわくことでしょう。矯正期間は、どこまで矯正するのか計画により大きく変わります。例えば、元の歯の状態からどの程度まで矯正するのか、あるいは前歯のみなのか全体を矯正するのかなどです。 矯正の方法によっても期間は変わります。歯の全体を矯正することで数年かかる場合や、数ヶ月で終わる部分矯正など症例によりさまざまです。 保定期間とは 保定期間とは、移動が完了した歯の位置を定着させるための期間です。保定期間を経過しないと、移動した歯が元の位置に戻ってしまう「後戻り」の現象が起きます。 保定期間中は、リテーナーと呼ばれる矯正装置やマウスピースを装着し定着させます。矯正期間を経て矯正の効果を実感できますが、保定期間を軽視せず、医師の指示に従い矯正装置を正しく着用することが重要です。 裏側矯正の平均期間 裏側矯正にかかる平均期間は以下の通りです。 矯正期間は1〜2年半程度 保定期間は2年程度 矯正期間は、歯列の状態やどの程度まで矯正するかにより期間に開きがあります。実際に自分の矯正がどれくらいかかるかは、クリニックで相談するのがよいでしょう。 […]

キレイラインの対応症例を解説|できる症例・できない症例をそれぞれ紹介

はじめに 「キレイラインはどんな症例に対応しているのか」 「他の矯正とどう違うのか」 キレイラインに興味があるけど、自分にあっているのか気になる方も多いかと思います。この記事では、キレイラインで矯正できる症例とできない症例をあわせて紹介しています。 キレイラインの矯正にかかる費用や他の矯正との違いも解説しているので、キレイラインが気になる方はぜひご覧ください。 キレイラインで矯正できる症例 デコボコな歯並び・八重歯(叢生) 出っ歯(上顎前突) 受け口 すきっ歯(空隙歯列弓) 前歯が閉じない(開咬) 中心がずれている 噛み合わせが深い(過蓋咬合) デコボコな歯並び・八重歯(叢生) 叢生(そうせい)は、歯の大きさと顎の大きさのバランスが合わない場合などに起こります。症状の多くは、生えそろうスペースが足りないため、生えてきた永久歯が重なり合ってしまう状態です。 歯がガタガタに並んでしまうことから乱杭歯とも呼ばれます。後から生えてきた犬歯が前に出てしまう八重歯も叢生の一種です。 出っ歯(上顎前突) 出っ歯は、上の前歯や上あごが前方に出ている症状です。永久歯に生え変わった際、歯の大きさに対し上あごの幅が足りない場合、前歯が押し出されることで出っ歯となります。 また幼少期などに多い、舌で歯を押す癖により前歯が前傾してしまうことも原因の一つです。 受け口 受け口は、下あごが前に出ている症状です。反対咬合(はんたいこうごう)、下顎前突症(かがくぜんとつしょう)とも呼ばれます。 顔を横から見たときに、あごがしゃくれたように見えることが外見上の特徴です。 すきっ歯(空隙歯列弓) すきっ歯は、隣同士の歯と歯の間が空いている症状です。すきっ歯は、しゃべる時に歯と歯の間から空気が漏れるため発音に影響する場合があります。 また、見た目が気になるという理由から矯正する場合も多い症例です。 開咬 開咬(かいこう)は、奥歯をしっかり噛んでも前歯がぴったり閉じない症状です。常に口が閉じることが無いため、口呼吸の原因となることがあります。 口呼吸は口内を乾燥させ、歯周病を招く原因の一つです。また、滑舌に影響することがあります。 中心がずれている 上下の歯の中心がずれている症状は、キレイラインで矯正できます。ただし、ずれが強い場合や骨格的な問題があるなど、状態によっては難しいかもしれません。 中心のずれにはさまざまな原因があり、他の矯正治療においても修正困難な場合があります。 噛み合わせが深い(過蓋咬合) 歯を噛んだ時、噛み合わせが深く下の歯が隠れてしまう症状を、過蓋咬合(かがいこうごう)またはディープバイトと呼びます。正常な状態では、下の歯が4分の1ほど隠れる程度です。 過蓋咬合は、一見問題無いように見えますが顎関節症や歯茎の炎症、歯の割れなどさまざまな弊害を引き起こすことがあります。顎関節症とは、あご関節への負担によりあごの痛みや音鳴り、口が開かないなどの症状が出る障害です。 また、口を開いたときに歯茎が見えすぎる場合があり、見た目が気になることで矯正するケースもあります。   キレイラインで矯正できない人の症例 ビセットラインは、比較的軽い症例が対象となります。対応している症例は以下の通りです。 前歯が閉じない 出っ歯 […]

ビセットラインに対応している症例は?失敗しない矯正方法の選び方

本記事では、ビセットラインの対応症例や正しい使用方法などを紹介します。

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